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前回、薪が太すぎると主張していた私
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焚きつけしにくいし、投入は重いし、いち父に苦情を言いたいところですが…。


いち父「でもアレだろ。良く燃えてるだろ


確かに…。塊のような巨大薪なんですけど、ナゼか旦那が燃やすと良く燃えるんです。
私が燃やすと燻るんだけどなあ…。なんでだろう、本の通りに焚いているのに。

「なんかさ、モノ燃やすとか、そういう原始的な作業だけは上手いよね」(←素直に褒めたくない)

いち父「てへへ。そうか?」(←嬉しそう。イヤミが通じない)

以前から納得できないんですけど、私の方がいち父より沢山、薪の焚き方については勉強しているんです。
書籍なり、ブログなり、先輩ユーザーから直接レクチャー受けたり。
なのに、絶対的にいち父の方が焚き方が上手い…。
どんな薪でも窓を曇らせません。
キチンと空気のコントロールをして、絞りつつもキレイに燃焼しています。


…あ…あの  どうやって窓も曇らせず、キレイに燃やせる…の…?」(←絞り出すように、教えを乞うてみた。)

いち父「そんなの簡単だ。薪を炉の奥に置けばいいだけだ」

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(←…それだけ?!)




窓から離して薪を置く…。そんな単純な事??
いや、違うだろう?!もっと秘儀があるんじゃないか??!!
てか、メガ薪は窓から離せない位、炉内いっぱいの大きさじゃないか??
色々あるでしょう?!空気を絞るタイミングとか。

いち父「ん。まあ。適当」



触媒もない、二次燃焼のみの我が家のシンプルストーブ。
本当に原始的な勘で焚いているのだろうか…。



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