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うちは南の窓以外カーテンがありませんでした。
入居後より、

「カーテンつけたいんだけど」

いち父「いらなくね?」

と、繰り返すこと一年半。


なんでカーテンいらないんだろう…。
道路にも民家にも囲まれている我が家。必要でしょ。ふつう。
でも、まあ、アレか。
見られて悪いことしているわけではないし。
今時、「カーテンのない家」とか時々聞くしなあ。
カーテンがいるって事自体、既成概念にとらわれているかもしれない。
それより開放感を感じて暮らす方が豊かでいられる…って、事なんでしょ?いち父。

いち父「あ?   別に。なんとなくいらないと思って






・・・・・・・・・・・


優柔不断、考えすぎて決められない私と、
根拠なく無駄に有り余る決定力を持ち合わせた旦那。

二人の組み合わせでは、いつまでたってもカーテンがつかない事に気付きました(遅)。

そして、やっぱりカーテンなしはキツイ。
一年半暮らしてみて、確信できました(超遅)。




と、いうわけで、
今回特に視線と日差しが気になった窓を中心に、ロールスクリーンをつける事に。
PAP_0153.jpg
(←北側土間の傾斜掃き出し窓。
その特殊な形状に、
取り付け方法にも何回か打ち合わせを重ねた…。)

設置してみると、
心配していたより、圧迫感は感じません。
むしろ目隠しが落ち着く。
こんな事なら最初からつけていればよかった…。




いち父は実物を確認しても、あ・そう。ふーん、てなもんです。
本当にどうでもよかったらしい。

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(←カーテンなしでもパンツ一丁で歩けるいち父・に一票☆)

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