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冬場は軒下を薪の一時置き場としています。
F1011068.jpg


(←去年の様子)






その時使っているのがこのパイプラック。

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シーズンオフも敷地の端に移動して使用。
かなりの量の薪を積んでいましたが、
ある日突然パイプの継ぎ目がグニャリと曲がり、薪山が倒壊していました。
PAP_0148.jpg
曲がっていたのは継ぎ目を支えるねじだけ。
パイプ自体には問題ありませんでした。


購入先の薪ストーブ屋さんに電話してみると、
このラックは外国製(アメリカと言っていた)なので、ねじはインチ規格との事。
ホームセンターで大体同じくらいの大きさのねじ(とねじ受け)を買ってくれば、
合いますよ、と。

確かに構造は単純。
センチ規格でちょっとくらい大きさが違っていても合う、という話に納得し、
近所のホームセンターでゲットしてきました。
PAP_0149.jpg
で、無事今年も使用可能に。
めでたし、めでたし。



私「でも、まだ軒下に薪を移動しないでね。デッキの塗り替えしなきゃいけないから邪魔になる」

いち父「。。。。。。。。。。」

黙っているのは、
①自分が直した薪ラックを早く使いたい→薪を軒下に移動させたい
もしくは
②デッキの塗り替えが面倒でやりたくない
どっちかしら…




と、思っているうちに、
いつの間にか、やっぱり薪が軒下に移動されている
なぜ…なぜなんだ、いち父よ…。

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(なぜならそこに薪山があるからだ)




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