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いち父「寒いだろ?な、寒いよな?!」

そうだね。最近肌寒いっていうか、
半そでで外出するのは厳しくなってきた…けど。

いち父「薪!焚くか!!

…もうさ、焚きたいなら焚きたいってお願いしなさいよ。

いくら長野が肌寒いって言っても、まだ9月。
ストーブつけたら灼熱必至でしょ。

…って言ったところで、焚くっていったら聞かないオトコ・いち父。


慌てて煙突の確認とストーブトップ天板を外しての掃除をしてみました←(もちろん私が)

もうちょっと念入りに掃除をしたかったけれど、
いち父がライターを握って背後に立っている…。


で、掃除も半ばに強制点火
CIMG0105.jpg



(←ここぞとばかりに靴を洗い、干してみた)









さすがに3シーズン目ともなると、薪は良く乾いてました。
簡単に焚きつけられます。
燃やすときに
「あー、これは恐る恐る切った神社の御神木だ。」
とか、
「これは、山奥で強制労働並に苦労して手に入れたケヤキだ」
とか感慨深い(?)思い出も蘇ってきます。


やっぱり揺れる炎はいいなあ。
CIMG0109.jpg



(←例え隣で靴が干されていようとも)









それでもやっぱり、早過ぎた…

一時間もしないうちに、家中熱々。
干してた靴の湿気も働いて、汗だくだくに。


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(←だよね。早すぎ・に一票)






今年はストーブを効率よく運転させること。
あと、ストーブ料理の腕を上げる事を目標に頑張りたいです。
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