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前回、コーヒーを入れる事に挫折した私。
今回は中国茶に挑戦です。


あんまり使われずにキッチン背面棚に放り込まれている茶器セット(一番はじ)。
F1011156.jpg

箱が大きいから、ここにしか置けないけれど…
キッチンの特等席に鎮座している割に、使用頻度が低い。
もっと活用すべきだ!






早速いち父が淹れてみます。
F1011277.jpg
いち父「いや~、赴任していた頃はなあ。
中国茶専門店で、よく女の子とお茶したもんだ。懐かしいなあ。ウヒヒ…」

↑心の底からどうでもいい。
とにかくおいしいお茶に集中してくれ。





いち父「お茶がぬるく飲みやすくなるように、こんな感じに逆さにお茶を入れて、ひっくり返すんだ」
F1011279.jpg(←手前の逆立ちしている器…お茶が入っています)

…疑って悪いけれど、本当にその入れ方正しいの?と、不安になったため、ちょっぴり調べてみました。
確かにそういう淹れ方はある…。ただし、冷めるのは副産物的な要素で、香りを楽しむのが主な目的の器&淹れ方らしい。
聞香杯を使ってお茶を淹れる




ああ、でも、確かにぬるくて飲みやすい。
うん!おいしいなあ。


これ、極めるか??いち父?!




いち父「あのさあ、中国のお茶って農薬とかガンガン使ってるぞ。安全性が心配だ。やめといた方がいいよ。言っとくけど、ペットボトルのウーロン茶なんかも買うなよな」




うそーん。中国茶もダメですか??
でもまあ、成分をお湯でダイレクトに抽出して飲むわけだし、確かに安全性は気になる。。。
う~ん。。。残念だけど、他の選択肢を探すか…。





カフェ計画迷走中…。
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